問題のまったくない人物といえるでしょう。ただ、意識的に/あるいは無意識に、よい結果を出そうとして、自分の感じるままの回答ができていないという可能性は残ります。



本物の心理テスト12―精神科医、心理学者、セラピストが使う (宝島社文庫)